PIRSO

自己ベストを更新する走者

まず手を動かし、毎日いろいろな科目を淡々と積み上げる

職人型まず手を動かす × 自分の内側が原動力
この診断は、あなたに合う学び方を探すための仮説です。あなたの能力や性格、将来の可能性を決めるものではありません。いちばん大切なのは、実際に試してみた結果です。

PIRSO型は、先に手を動かして感覚をつかむ実践型と、自分の内側にある目標がエンジンになる内発型を土台にしています。毎日同じリズムで積むルーティン型と、複数の科目を細かく切り替える切替型が重なるため、理屈から入るより先に手を動かし、複数科目を淡々と積み上げていく進み方になりやすいタイプです。

結果が振るわなかったときも、そこで長く落ち込まずに次に向かえる楽観型の傾向があります。

参考書を開いたら説明を読み込む前にまず問題を解き始め、間違えたところから理解していく、という進み方になりやすいところがあります。理屈から入るより先に手が動くタイプで、毎日の積み重ねそのものが自信の土台になっています。これは「こういう人だ」という決めつけではなく、「今のところこう進みやすい」という仮説です。

強みになりそうなところ

手を動かすことで、感覚をつかんでいける

説明を読むより先に解いてみることで、後から理解が追いついてくる進み方が得意です。

毎日、複数の科目を淡々と積み上げられる

一つの科目に固執せず、決まったリズムの中で幅広く量をこなせます。

結果が悪くても、次の日には切り替えられる

落ち込む時間が短く、翌日また淡々と積み上げに戻れるところです。

積み重ねた量そのものが、自信になっていく

毎日の実践の積み重ねが目に見える形で残るため、自分の成長を実感しやすいタイプです。

つまずきやすいところ・試してみる価値のある進め方・止まりやすいポイントとその外し方・コーチからのメッセージは、体験で診断を受けると読めます。

60問の診断を受ける

他のタイプも見る

32タイプ一覧に戻る