TEBDO

本番に強い改革者

人の目がある場面で力が出て、一点に集中して突き抜ける

論客型理屈から入る × 外の環境が原動力
この診断は、あなたに合う学び方を探すための仮説です。あなたの能力や性格、将来の可能性を決めるものではありません。いちばん大切なのは、実際に試してみた結果です。

TEBDO型は、全体像や理屈をつかんでから動く理論型と、人の目や比べる相手がエンジンになる外発型を土台にしています。気分の波に乗った時に一気に進める短期集中型と、一つの科目に深く潜り込む深掘り型が重なるため、人の目がある場面で火がつき、一つの科目に一気に集中する進み方になりやすいタイプです。

結果が振るわなかったときも、そこで長く落ち込まずに次に向かえる楽観型の傾向があります。

模試や発表など、注目される場面が近づくほど集中力が研ぎ澄まされ、そこに向けて一つの科目を一気に押し上げていく、という進み方になりやすいところがあります。普段の練習よりも本番で力を発揮しやすいタイプです。これは「こういう人だ」という決めつけではなく、「今のところこう進みやすい」という仮説です。

強みになりそうなところ

人の目がある場面で、力を発揮しやすい

見られている・比べられているという状況が、集中のスイッチになる傾向があります。

波に乗った時、一つの科目を大きく伸ばせる

乗ったときの没入力で、短期間に一つの分野を大きく引き上げられます。

結果が悪くても、次に向かう気力が保たれる

落ち込む時間が短く、気持ちを切り替えやすいところです。

本番のプレッシャーを、力に変えられる

普段以上の集中力を、緊張する場面でこそ引き出せる強さがあります。

つまずきやすいところ・試してみる価値のある進め方・止まりやすいポイントとその外し方・コーチからのメッセージは、体験で診断を受けると読めます。

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