TERDO
言葉で切り開く論客
話しながら考えを整理し、得意分野で一気に力を出す
論客型理屈から入る × 外の環境が原動力
この診断は、あなたに合う学び方を探すための仮説です。あなたの能力や性格、将来の可能性を決めるものではありません。いちばん大切なのは、実際に試してみた結果です。
TERDO型は、全体像や理屈をつかんでから動く理論型と、人の目や比べる相手がエンジンになる外発型を土台にしています。毎日同じリズムで積むルーティン型と、一つの科目に深く潜り込む深掘り型が重なるため、得意分野を決めて、そこに周りの目を意識しながら毎日向き合い続ける進み方になりやすいタイプです。
結果が振るわなかったときも、そこで長く落ち込まずに次に向かえる楽観型の傾向があります。
誰かに話しながら考えを整理するのが得意で、得意分野については人前で話すほどに理解が深まっていく、という進み方になりやすいところがあります。得意な土俵に持ち込めたときの力の出し方は際立っています。これは「こういう人だ」という決めつけではなく、「今のところこう進みやすい」という仮説です。
強みになりそうなところ
人に話す・比べる場面が、没入の燃料になる
誰かに話す機会や、比べる相手がいる状況で、一つの科目への集中がより深まる傾向があります。
毎日同じリズムで、得意分野を伸ばし続けられる
決めた科目に対して、習慣として向き合い続ける力があります。
結果が悪くても、気持ちを切り替えられる
落ち込む時間が短く、翌日また机に向かいやすいところです。
話しながら考えることで、理解を早く整理できる
言葉に出すことで自分の理解の抜けに自分で気づける、独特の思考の整理力があります。
つまずきやすいところ・試してみる価値のある進め方・止まりやすいポイントとその外し方・コーチからのメッセージは、体験で診断を受けると読めます。
60問の診断を受ける