TIBDO

夢中で潜るハッカー

面白いと感じた一点に、時間を忘れて深く潜り込む

探究型理屈から入る × 自分の内側が原動力
この診断は、あなたに合う学び方を探すための仮説です。あなたの能力や性格、将来の可能性を決めるものではありません。いちばん大切なのは、実際に試してみた結果です。

TIBDO型は、全体像や理屈をつかんでから動く理論型と、自分の内側にある目標がエンジンになる内発型を土台にしています。気分の波に乗った時に一気に進める短期集中型と、一つの科目に深く潜り込む深掘り型が重なるため、興味を持った一点に時間を忘れて没頭する進み方になりやすいタイプです。

結果が振るわなかったときも、そこで長く落ち込まずに次に向かえる楽観型の傾向があります。

没頭している最中は、時計を見ることを忘れて何時間も一つの理屈を追い続ける、という進み方になりやすいところがあります。周りから見ると極端に見えることもありますが、本人にとっては最も自然な集中の形です。これは「こういう人だ」という決めつけではなく、「今のところこう進みやすい」という仮説です。

強みになりそうなところ

興味を持った対象に、深く没頭できる

「知りたい」と感じた科目に対しては、時間を忘れて理解を深められる傾向があります。

結果が悪くても、次に向かう気力が保たれる

模試の判定などに左右されすぎず、自分のペースで再び動き出せます。

理屈の本質を、粘り強く追える

表面的なテクニックより、なぜそうなるのかという理屈にこだわって理解しようとします。

没頭した分野については、誰よりも詳しくなれる

時間を忘れて向き合える集中力の分だけ、その分野の理解の深さは他の受験生より抜きん出やすい傾向があります。

つまずきやすいところ・試してみる価値のある進め方・止まりやすいポイントとその外し方・コーチからのメッセージは、体験で診断を受けると読めます。

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